2016年03月25日

うつ病を改善!簡単な方法でうつから脱出できる!

うつから開放

もしかして、あなたは以下のようなことで悩んでいませんか?

※ とにかくうつがひどくて毎日が辛い
※夜は眠れないし、朝起きるのも辛くてたまらない
※毎日不安に押しつぶされそうになる
※いつ治るのか、いつ働けるようになるのか不安でたまらない
※病院で出された薬を飲んでいるが一向によくならない
※再発を何度も繰り返している
※もうこのまま治らないのでは・・と不安になる

もし、このような悩みを抱えているならこの手紙をお読みください。

最短でうつを克服する方法をお教えします。

どうして短期間でうつを克服したのか?

その方法をあなたにもお伝えしますので、5、6分お付き合いください。

今まで多くの「うつ」の患者さんを救ってきた下園壮太先生をご紹介します。


心理カウンセラー
下園 壮太(しもぞの・そうた) 心理カウンセラー
 
  陸上自衛隊衛生学校で衛生課隊員(医師・看護師)にメンタルヘルス
  自殺防止、カウンセリングなどを教育中。
  防衛庁のメンタルヘルス検討会の委員にも選抜されたこともあり
  カウンセリングセミナーを開くとまたたく間に満席になってしまう。
  現在、最も講座予約の取れない心理カウンセラーとして有名。
 
数多くの本が出版され現在も精力的に活動している。

出版本

治験例

私がこのサイトを立ち上げた理由はとても単純です。

うつ病で悩む人がとても多いから。

そして、その悩みを克服してもらうためです。

「うつ病を克服するって言うけど、そんな簡単なものじゃない!」

とあなたは思うかもしれませんね。

でも安心してください。

下園先生は、これまでいろんな人のうつを克服するお手伝いをしてきました。

10年以上うつで苦しんでいる人。
睡眠薬を飲んでも2時間おきに目がさめる人。
毎日襲ってくる不安におびえている人。
復職と休職を繰り返している人。
何度も自傷行為に走ってしまった人。
何度も再発を繰り返している人。

実は、うつから抜け出すことは、あなたが思っているよりもずっと簡単なことです。
世の中のうつで苦しんでいる人たちのほとんどが、
自分で自分の首をしめているだけなのです。

これまでに多くの人たちがうつを克服した下園先生のうつ治療法をお伝えします。

うつ病は理解が得られにくい

自分が「うつ」状態ということは、誰にも分かってもらえない・・・
こんな悩みを持ったことがあるかもしれません。

「うつ」は、外から見てもいたって普通の状態に見えます。
なんら普通の人と変わりません。

現在「うつ」で苦しんでいることを会社の人も、周りの友人、親さえ理解してくれない。
そんな悩みを持っている方が多いのが事実です。

本当は、内面では辛い症状に対して戦っているのに。
内面では傷つきやすくなっていたり、不安に悩まされていたりするのに。

「うつ」になったことは決して恥ずかしいことではありません。
心の強い人だって、楽天家の人だって誰でもなる可能性があるのです。

TVで「うつ」は心の弱い人がなるものだ!と無神経なことをいう人を見たことがありますが
原因は別のところにあることを知らないのです。


うつ病から最短

あなたはきっと病院でもらった薬を毎日飲んだり、
また定期的にカウンセリングを受けているのではないでしょうか?

その結果はいかがでしたか?
あなたが望む改善が得られたでしょうか?

多くの方が思うように改善しないもどかしさや不安に苦しんでいるのではないでしょうか?

でも安心してください。

どうすればうつから脱出することができるのか?
そのすべてを公開いたします。

私は下園先生のおかげで10年間苦しんだ「うつ」から抜け出すことが出来ました。
しかし、当時は本当に毎日が辛く苦しい日々を過ごしていました・・・

 

うつは治る

単なる医学的な知識ではなく、実践を通じて洗練されてきた「本当に役に立つ知識」。
それを知っているか、知らないかは大きな差になってしまいます。

家庭の医学という赤本が昔の家ならばどこにでもあったように
これからは、プチ認知療法のDVDがあなたを助ける道具になります。

学校の試験でも事前に答えが分かっていれば、 誰でも100点を取ることができます。

中学生の頃を思い出してください。
先生が「明日試験をします!」という場面を一度は経験したと思います。
もし、そこで先生が答えを事前に教えてくれたとしたら・・・

テスト

満点を取ることは難しくありませんよね。

答えだけ覚えていけばいいのです。
難しいことを考える必要はありません。

うつから脱却するのもテストと同じです。
はっきりとした答えがあるのです。

答えが分かっていたら、当然、抜け出せる確率は高まります。

うつから抜け出せる人、抜け出せない人との違いはそのテスト答えを、
知っているのか
の違いだけです。

お見合い

覚える必要などありません。迷い悩んだらDVDを見てください。
あなたは、それを見て前に進むだけでいいのです。

以上が「うつの悪循環から独力で脱出する新しい考え方 プチ認知療法」
の中身になります。


プチ認知療法
今すぐ内容を確認する
posted by 間島 at 19:21| Comment(0) | うつ病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月16日

現代の生活習慣病と化している

心の病が流行し、それが日本社会の中で当然のように蔓延している事実が出来始めてからどのくらいの時間が経ったでしょうか?
不安定な雇用情勢、激しい角質を生むことになる人間関係、利益と生産性を重視した資本主義体制、そんな社会の中で心をすり減らして身を粉にして働きづめている人に対して、企業側としてはその更に上へ上へと成果を求めがちです。

それまでにどれだけのストレスを抱え、そしてやらなければならない仕事をこなしてきた人に対して、その倍以上の苦労を背負い込んで追い込んでいく企業というのはそれほど珍しいモノではないでしょう。

ですが度重なる精神と肉体の負担、感情を押し殺してその感情を呼び起こそうとする罵詈雑言ともいえる言葉の凶器、連続してそんな状況に追い込まれればその人の心が教養を遥かに越えたストレスに苛まれることになるのは目に見えています。

これは学生時代に聞いたとある医師の話になりますが、ようやく医師免許を取得して研修生として活動を始めたその人は、職場となる現場で度重なる虐めや嫌がらせを受けることとなります。
突然の呼び出しに反応して出勤するも呼んでいないといわれ、実習中に心を貫く言葉の槍が貫いて精神が追い込まれていき、その人は徐々に製品の均衡が保てなくなるぐらい、精神バランスが安定しなくなります。

そんなある日、その人は死体解剖の際に突如として死体の耳を切り落として壁に貼り付けるという行動を起こします。
一同が呆然としている中でその人は平然と笑っていたそうです。

度重なるいじめとストレスのはけ口として扱われた結果、精神を病んでしまって意思としてスタートしたばかりの人生に幕をやむなく下ろし、その後治療をしているという話もあります。
心の病、ストレスなどの日常生活に起きる僅かに心を侵食するそれはやがて表立って『うつ病』と呼ばれるようになります。

今の日本社会ではうつ病と言う単語を聞かない人はほとんどないといってもいいほど、誰もが一度はうつ病になった経験があるのではと言われているような、国民性生活習慣病のように扱われるようになっています。

それだけ精神的に疲弊することが連続する毎日を送っている人が多いのかもしれません、そしてこのうつ病は年齢を問わず発症していることも特徴の一つでしょう。

ここではそんなうつ病について考察していきます。




自律神経失調症・パニック障害改善プログラム(サポート無)

posted by 間島 at 23:37| Comment(0) | うつ病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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